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◆?才 2月14日(水瓶座) B型 静岡県東部在住 営業 年収 100円以上 水曜休み 家族と同居 既婚 ◆離婚×1 ◆子供2人 車有り お酒を飲める 173cm 72kg /普通体型 / 茶髪 黒目 ◆好きな野球チーム: なし ギャンブルしない
◆趣味・興味: 音楽, 映画/ビデオ, ゲーム(ソフト,ハード), コンピュータ, インターネット, 辛党
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 追憶
 その日は出張で泊りと嘘をついて智子と予約してあった伊豆高原に在る貸別荘に向かう
 途中スーパーに寄って食材を調達
 春なのに途中の桜並木はまだつぼみの状態で開花していなくて残念
 桜のシーズンになれば道の左右に桜が咲き乱れまるで桜のトンネルを潜り抜ける様な光景なのだろう

 まだ微かに雪の残る別荘に到着した
 フロントに行き別荘の場所を教えて貰いキーを受け取る
 別荘の建ち並ぶ中を雪を踏みながら車を進める
 車を駐車場に入れ買い出ししてきた食材を持ち別荘の鍵を開け中に

 中に入ると驚く程広い
 1階には広々としたダイニングキッチン
 お風呂はちょっと狭く残念だったがなんとか二人で入れそう
 ここの別荘は全棟温泉が引き込んであり狭いお風呂も石で出来ていた

 1階に一部屋2階に二部屋
 二人だけで泊るのには勿体ないぐらいに広い
 こういう所は観光シーズンに大勢で泊りに来た方が安上がりで良いのかも知れない

 初の外泊はこうして始まった
 この2日間は二人だけの空間と世界
 食材を袋から取り出し冷蔵庫に入れている
 もうお昼近くなのでキッチンで昼食の支度を始める智子
 TVを観ながらチラチラとその様子を見る
 Gパンを履いている後ろ姿
 お尻がプリッとハリがあり後ろ姿もとてもセックスアピールを感じる
 暫く大人しくタバコを吸いながらTVを観ていたのだが
 そのプリプリッと揺れているお尻に引き寄せられる様に彼女の後ろに立ち
 既に大きくなったモノをお尻に押し当てる
 あんっ 今食事の準備してるんだから邪魔しちゃだめ~
 そう言われてもお構いなしにグリグリと押し当てる
 ダメだってば~
 そう言う智子の言葉も無視して後ろにしゃがみ込み強引にGパンを下げる
 あっダメダメ もぉ~
 Gパンを脱がせパンティーに手を掛ける
 別段抵抗する様子も無い
 そのまま一気に下げ下半身だけ裸に
 ちょっと屈んで支度をしているその姿を後ろから見ると下付の智子の姫は充分に後ろからでも見える
 僕も下半身だけ脱ぎそのプリッとしたお尻に押し当てながらお互いの体温を交換する
 後ろから手を回し乳房を揉む
 あんっ
 顔だけ後ろに回しキスをする
 濃いキスのおかげで僕は我慢が出来なくなってしまった
 そのまましゃがみ後ろから露わに見える姫にクンニを始める
 今までのいたずらでソコは充分に湿っていた
 割れ目に舌を這わす様に射し込みながらそのトロトロしたものを味わう
 ぶるぶると腰が震え始める
 舌を伸しクリトリスを刺激するとあっという間にイッテしまった

 二人下半身だけ裸で後ろから一つになる
 智子のソコはこれでもかとギューギューと締め付けてくる
 まだ食事も出来ていないというのに初めてしまった(笑)
 智子の中はウネウネと良く動き
 その動きは王子を奥に奥にと吸い付ける様な動きだ
 キッチンで下半身裸で繋がっている
 最初は立ちバック
 辺りを見渡すと大きなテーブルもある
 立っていると丁度腰の高さよりちょっと低い大きなテーブル
 その上に仰向けに寝かせお尻だけテーブルの外に出させ挿入する
 落ちない様に膝の裏に腕を入れ支えながらグラインドする
 広い空間にグチュグチャ♪クチャクチャ♪音が響く
 「郵便配達は二度ベルを鳴らす」
 その映画のワンシーンの様な光景
 支えていた腕を外すと両足を僕の腰に巻き付け自分でクネクネ腰を動かしている
 何度も何度も絶頂を味わい歓喜の声を上げている
 時には4~5回波が押し寄せる様に続けてイッテいる
 その時の智子の姫の絞め具合は最高に締り王子を放そうとはしない
 定期的にキュッキュッと締め付ける
 締め付けられた王子はより固さを増しギンギンになり過ぎて痛いぐらいだ

 そうこうしている内にお昼もとうに過ぎてしまった
 一旦離れ作りかけの昼食に着手する智子
 抜いて刺激が無くなったはずなのに王子はギンギンになり過ぎて一向に大人しくならない状態が続く
 出来たよ
 そう言って食事を運んで来る
 食事を運び終えいきり立っているモノを見てニコッと笑いふざけて椅子に座っている僕の上にお尻を乗せて自ら入れてしまった
 これじゃ食べれないよ~
 そう言うとエヘッと笑い腰を上げ抜こうとする彼女の腰を捕まえ元の鞘に戻す
 じゃぁこのまま食べようか?
 僕はそう言い彼女を横向きに上に乗させ繋がったままで食事をする
 あんっ 動かないでよ 動かれると食べられな~い
 しょうがないな~あはは

 満腹になり流石に続けられないのでお風呂に入る事に
 バックで繋がったままお湯を入れに行く
 身長差があるのでこの姿勢はかなり辛い
 相当膝を曲げ空気椅子状態だ
 そのままシャワーを浴び躰を洗い浴槽にお湯が溜まるのを待つ

 お風呂の中にはシャンプー類と一緒にひげそりやクリームもある
 ねぇ?パイパンにしてみない?
 僕がそう言うと一瞬エッって反応を見せたが
 うんいいよ
 快く承諾
 それじゃぁって事で早速クリームを塗りひげそりでジョリジョリと毛を剃っていく
 姫の周りは元々そんなに生えていないけれど傷を付けない様に慎重に剃る
 綺麗に剃り上がった智子のソコはまるで少女のそれの様でとても可愛らしく見えた

 浴槽にお湯も溜まったので二人でしゃがんで入るのにやっとのお湯に浸かる
 狭く向かい合って入れないので自然と後ろから抱いて入る姿勢に
 ず~っと上を向きっぱなしの王子はそのままでは治まりが悪いので
 浴槽の中でもしっかり収まる処に収める

 流石に温泉だけあって躰はお互い芯からポカポカ
 もう逆上せそうなので上がる事にした
 お湯から出ても繋がったままの状態で後ろから彼女の躰のお湯を拭き取る
 彼女を屈ませ僕も躰を拭く
 お風呂を後にする時も勿論後ろから繋がったままだ
 この歩く姿は端から見たらきっと間抜けな姿に違いないな
 ふっとそんな事を思いながら二人よちよちとソファーに向かう
 ソファーの上でももう数回はイッテしまった智子
 ここまででももう数十回はイッテいる

 別荘に着いてからはセックス三昧
 何処に出掛ける訳でも無くただ室内で交わっている
 夕食も済み半裸状態で二人寄り添いTVを見る
 言葉も多くは交わさずただ肉欲のままに相手を貪る
 一時でも離れたく無いと言わんばかりに
 二階の寝室に移動してからもず~っと続けている
 上になり下になり
 下から上から前から後ろから横から
 48手裏表96手も越えたのではないかと思うぐらい様々な体位でとことん快楽に溺れ合う
 結局夜も寝ないでセックス三昧
 普段ではなかなか有り得ない様な卑わいでアクロバチックな体位もしたり
 持ち上げたまま挿入したり
 色んなところに乗せたりもして
 やっと夜明け頃に数時間の仮眠を取る程度だった

 勿論目が覚めた後には又繋がる
 チェックアウト寸前まで行為に耽り一路帰路につく


 智子との出会いが僕のセックス感を大きく変えた
 それはきっと智子も一緒だったのだろう
 お互い引かれ在っているのにお互いその事に気付かなかった日々
 食事も咽を通らないぐらいの恋煩い
 それは彼女も一緒だった
 大勢の中の二人
 それでも同じ時間を空間を共有出来る悦び
 
 それを初めて知ったのは彼女の相談にのっていた朝焼けの車の中
 皆を送り届け相談があると言う彼女を連れ夜の海岸へ……..
 彼女が恋焦がれていて悩んでいた相手がまさか自分だなんて
 相談にのりながらも智子に行為を抱いていた僕は心中穏やかでは無かった
 お互い両思いと知った瞬間一気に弾けた
 お互い今まで抑えていた気持ちが一気に放出されどちらから誘うともなく気が付いたら一室で夢中に躰を重ねていた…..


 彼女はオルガズムを初めて感じ
 お互いセックスのすばらしさ楽しさを憶えた

 もっともっと気持良くなって欲しい
 楽しい時間は長く過ごしたい
 この一体感をもっと味わっていたい

 回を重ねる毎に智子は開花し何十回でも絶頂を感じられる躰になってゆく
 僕はそんな智子に合わせる様に射精をコントロール出来る様に

 この頃の二人は年に300日以上は逢瀬を重ねていた
 勿論逢えばお互いを求め合う
 時間がある時はHOTELで
 時間の無い日は彼女の部屋や車の中で
 それでも彼女とのセックスは飽きる事が無かった
 これ以上無い相性だったのは勿論言うまでもない

 おそらく初恋と同じぐらい一生忘れる事の出来ない最高の出会いだった
 
write: 静岡県東部オトナ系日記■■2009.6.18■■
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