日記系.jp 日記専門ブログ/モブログサービス
by
Cyberz Inc.
日記系.jpでショッピング[PR]
とりあえず系(4)
バカップル系(1)
グチ系(3)
オトナ系(94)
伊豆高原...
伊豆高原...
伊豆高原...
伊豆高原...
伊豆高原...
伊豆高原...
伊豆高原...
ファンレ...
こんな相...
キョロ(((...
潮吹き女...
久しぶり...
Touring
つづき~(...
セクササ...
電話
みんなの検索
ジャンル
であい.COMから日記転送
  日記系.管理人[10/19]
 にんざぶろうのまたたび日記。
  ナビゲーター[1/9]
 彩花火ナビ・ビ・ビ・ビ
  Cyberz提供[12/24]
 社長ブログ
  大人買いドドン[4/20]
 大人買いでドドン
 使い方と注意点
 よくある質問
 利用規約

 (〟-_・)ン?( *´艸`)「トロピカルムード満点のHOTEL」
トシ(o^-')b
トシ(o^-')bとりあえず系バカップル系グチ系オトナ系RSS RSS2.0 Podcasting
ATOM OPML Vodcasting
KML
◆?才 2月14日(水瓶座) B型 静岡県東部在住 営業 年収 100円以上 水曜休み 家族と同居 既婚 ◆離婚×1 ◆子供2人 車有り お酒を飲める 173cm 72kg /普通体型 / 茶髪 黒目 ◆好きな野球チーム: なし ギャンブルしない
◆趣味・興味: 音楽, 映画/ビデオ, ゲーム(ソフト,ハード), コンピュータ, インターネット, 辛党
作家QRコード
作家QR
 コード 
結構若めに見られます(⌒-⌒)ニコニコ...日記のご感想などお聞かせいただけると喜びます\(^O^)/
 
2017年9月
     1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
       

→最初の日記
→全部で312日記

 トロピカルムード満点のHOTELハート
 待ち合わせの駅に約束の10分前に到着
 駅なので流石に人は多い
 行き来する女性を車の中から眺める
 近づいて来る女性を眺めては{この子はこっちみ見てないから違うな}{この女性はこっち見たけど年齢的に違うだろうし….}などと考えながら外を眺めている
 お初はいつもながらに緊張するもんだな~と変に感心したりする

 目の前の階段を降りながらチラッとこちらを見た女性と目が合った
 その瞬間(o*。_。)oペコッっとおじぎをする女性
 (;゜д゜)ァッこの子だ!

 ゆっくりと車に近づいて来て又おじぎをする
 どうぞ と手招きをすると助手席のドアを開け「こんにちは
 『あっ!こんにちは初めまして』(⌒-⌒)ニコニコ…
 「待ちました? 何時頃着いたんですか?」
 『約束の時間の10分前かな?』
 「そうんですか~」
 『流石にこっちは田舎と違って車が多いから道が混んでるよね~ 高速降りてから5㌔走って来るのに20分ぐらい掛かっちゃったよ』_(^^;)ツ アハハ
 「そうなんですか~ 大変だったですね 遠くまで来てくれてありがとう」
 (^▽^* Ξ *^▽^) イエイエ♪

 そんな会話を交わしながら一路HOTELを目指す

 『あっ 在った在った (〟-_・)ン?でも何処から入るんだ』
 『あっ ここだ!』
 慌てて入り口の通路にハンドルを切る
 のぼり通路を進み駐車場に入ると車がいっぱい駐まっている
 「凄いですねっ平日の午前中なのにっ」∑( ̄□ ̄;)
 『本当だね満車に近いじゃん』( ゜Д゜)ヒョエー

 凄く狭い駐車スペースになんとか車を駐めHOTELの入り口へ
 中に入るとフロントがかなり広く南国模様の装飾
 二人で辺りを(・_・ ) ( ・_・)キョロ
 『ここ ほんとにラブホなの?』
 「本当ですよね 普通のホテルみたい」Σ(゜Д゜)
 何処かに部屋を選ぶモニタとか在るのかと探してみるがそれらしい物は無い
 するとフロントに2人の女性が現れいらっしゃいませと声を掛けられる

 流石駐車場がいっぱいだったので空き部屋が少ない様で
 こちらのお部屋とこちらのお部屋がご用意出来ますがと
 一番値段の高い部屋と逆に一番安い部屋を案内された
 高い方は本当に驚く程高いスイートなので安い部屋をチョイス

 前料金で支払いカギを受け取りエレベーターに乗り部屋に向かう

 室内に入って見ると
 料金が安いなりのとても狭い部屋だった
 『ヘー凄い狭いね
 「うん
 『高い部屋ってどのぐらい広いんだろうね?実際はこの倍ぐらいだったりしてね』
 「うんっ そうかも知れないね」
 『広くても狭くてもする事は一緒だからベッドが在ればいいよねっ』(´m`)クスクス
 「もぉ~」(〃▽〃)(*’-‘)σ*’-‘*) ツンツン

 『お風呂一緒に入るでしょ?』
 「うん!(^-^)」
 
 バスタブにお湯を張りながら上着を脱いでいっぷく( ´―`)y-~~

 タバコを吸い終わりベッドに腰掛けている彼女の隣に座り触れると落着かない様子で(゜゜;)(。。;))((;゜゜)(;。。) ソワソワしている
 そっと唇を重ねてみる(*( )チュ
 躰の力が急に抜けた様子の彼女の脚に触れる
 『へー パンストじゃ無かったんだ~ ストッキングなの?』
 「うん
 そのまま手を上に上げて行くとパンティー一枚
 そっと手を触れ真ん中を指でなぞる
 「あっ!」のけぞる彼女
 『あれっ!なんか湿ってなぁ~い?』
 「いやんっ」(/。\)イヤン!
 『もしかして期待濡れしちゃってる?』
 ふざけて少しからかってみる
 「そ そんなこと無いよ
 『本当に?』(¬д¬。)
 『じゃぁ確認してみよ~っと』
 そう言うと中に手を忍ばせる
 『あっ しっかり濡れてるよ こりゃ綺麗に洗わないとね』( *´艸`)
 「いやんっ もぅ~」(*´ェ`*)ポッ
 『それにしてもこの服脱がせ易そうな服だね』
 「そぉ?」
 『だってこれ一枚だけでしょ?』
 「うん!そうだよ」
 下半身を全て剥ぎ取り、ブラホックも外し一気に服を上に持ち上げるといとも簡単に裸になった
 『あれ~ 一人で裸になっちゃって~ どうしたの~』(´m`)クスクス
 「やだ~ トシさんのいじわる~~」(〃▽〃)

 『じゃぁお風呂に入ってアソコ綺麗綺麗する?』
 「うん!」
 『じゃぁもう裸になってるから先に入って』



 バスタブに入り後ろからダッコ
 お腹の辺りや腰周りをスリスリ
 お湯の中だというのにアソコが濡れているのがハッキリ分かる
 拭いても拭いてもヌルッとしている( ̄∀ ̄*)イヒッ

 『こっち向いてうん!(^-^)
 反転させ向かい合ってだっこちゃん
 王子が丁度クリトリス付近に当たる「あんっ
 感じるのかモジモジと腰を動かしている

 その体制のままキスを始め首筋、乳房、乳首などを舐め愛撫する
 ちょっと強めに乳首を吸うと「いたいっ
 (;゜д゜)ァ…. 『ごめんごめん痛かった?』
 あまり吸われ慣れていないのかとても過敏だった

 『ねぇ?ちょっと立ってみて』
 「ん!ここで立つの?」
 『うんっ』
 立ち上がると僕の目の前に密林が広がる
 そのふさふさとした茂みを進むと目的の物は在った
 舌先を伸しチロチロとその微かに突起した部分を舐める
 「あんっ
 こんどは唇を近づけ口に含む様にそこを吸ってみる
 「あんっあんっ はぁはぁ~」
 中から中からどろっと溢れ出てくる
 舌を伸し姫の中にも舌を入れ周りを愛撫する
 下から見上げるその光景は何とも言えずセクシー(*^-゜)v

 話ながら愛撫しながらお風呂で楽しみ
 相当汗もかき熱くなって来たので
 『そろそろあがろうか?』
(゜_゜)(。_。)ウンウン
 浴室を後にする

 裸で結わえていた髪を解いている彼女の後ろに密着し王子をお尻付近に当ててみる
 (“▽”*) イヤン♪「もぉ~」(〃▽〃)

 咽が渇いたのでドリンクを取り出し( ´―`)y-~~

 ベッドで待っている彼女の元へ

 並んで横になり抱き合いながらキスを交わす
 手は届く限りの場所を触り愛撫
 彼女の唇を離れ僕の唇はどんどんと下方へ
 全身を舐め回しながら姫の付近を舐め回す
 濡れてテカっている姫の周りを愛撫し、いよいよクリトリスに到着Σ(゜д`*;)アッ,アハァ?

 キャ━━━━(゜∀゜)━━━━!!
 どうやら舐められるより吸われる方が感じるらしい
 「なにしたの?」
 (○’ω’○)ん?『吸ったんだよ 痛かった?』
 “((_- )( -_))” ウウン「気持ち良かった
 
 上に上がると今度はお返しとばかりに王子に吸い付いてきた
キタ━━━━ヽ(゜∀゜ )ノ━━━━!!!!

 チュパチュパッといやらしい音を出しながら口に含んでくれる
 それならお返しにと彼女を上に乗せ下からクンニする
 下から吸い付いても「ヒャー」と驚いた様な反応をする(*^。^*)

 お互いのモノを存分に味わい
 上になって重なり合う
 『もう入れて欲しい?』
 そう聞くと
 「どっちでもいいよ
 そう答える彼女
 『∑(‘◇’*)エェッ!?そうなの?じゃぁまだまだ入れてあ~げない』
 そう茶化すと
 「もぉ~ だって恥ずかしいじゃん」(*/∇\*)キャ
 『そっかそっか じゃぁ入れてあげるね』
 そう言い終わると王子は上から這う様に土手からクリ擦りながら中央へ到達した
 もう十分に潤っている姫は探す必要もなく導き入れてくれる
 (゜O゜;アッ!
 少しだけ入れて様子を伺う
 腰がモジモジと動く
 『奥まで入れて欲しい?』
 焦らしながらそう聞くと(゜ω゜)(-ω-)コクッと頷く
 ズブズブと根本まで中に埋まっていくと奥に当たった
 ・・・(;´Д`)ウウッ…
 一番深く繋がったまま腰を前後に振ると奥を擦りながら刺激する
 (⌒□⌒*)あーん o(~o~;):ハァハァ・・
 中の奥の様子を探る様にグリグリ、グリグリと深く掻き回す
 やはり奥が相当感じるらしい

 王子はすっぽりと中に入り込み姫の様子伺いをする
 (〟-_・)ン?ボルチオ発見
 王子の先でソコを擦ってみる
 アアン(~O~;)(;~O~)アアン ヒャー >*0*<キャアアッ
突然感じ方が激しくなり声も大きくなってきた

{そっか~やっぱりココが感じるのか~ それなら}
 スピードを上げグラインドを繰り返す
 >*0*<キャアアッ>*0*<キャアアッ (~O~;=;~Q~) アン アアン 
 声を張り上げ過ぎて息切れしている(~∇、~;) ハァハァ

 ず~っと続けると酸欠になってしまいそうだ
 『こっちおいで』
 そう言うと彼女の背中に手を回し上体を起し座位に換える
 上になり慣れない腰つきで前後に動かす彼女
 僕も両手を腰に当ててサポートする
 キスをしながら腰を振っている
 とても卑わいだ(・∀・)モエッ

 座位だと僕が腰を動かせないので
 そのまま後ろに寝転がり騎乗位へ

 腰は手でサポートしたまま前後に揺すりながら下からグリグリと腰を動かす
 この体位だとこれ以上は無いぐらい奥に入る
 一番深く入る体位だ
 騎乗位はとても好きな体位で
 このまま1時間でもゆうに過ごせてしまう
 お互い疲れた時もこの体位で繋がったまま休む事が多い


 どうやら彼女は視覚による刺激で感じるらしい
 膝を抱え挿入している時にしきりと下をみていた
 『入ってる処みたい?』(///∇//)テレテレ
 じゃぁって事で寿本手(ことぶきほんて)と言う体位で背中を大きく屈折させ
 『ほらっ 見えるでしょ』
 そう言い大きくストロークさせて見せると一層興奮している
 騎乗位の時も上で反転させ突き回し(つきまわし)と言う体位で股の間を覗かせると感じ方が変わった(〃⌒∇⌒)
『そっか~』
 「なに?」
 『○○ちゃん見ると感じるんだ~』
 「そうなのかな~」
 『だって見るの好きでしょ?』
 「う.うん
 『それじゃぁカメラ持ってくれば良かったね(^。=)そうすれば自分のに入ってる処アップで見られたのにね~』
 「(/。\)イヤン!ハズカシイジャン」



 時間を確認するともうお昼を過ぎている
 『お腹が空いたね 休憩して何か頼んで食べようか?』
 「うん
 そう言うとゆっくりと姫の中から王子を抜いてゆく
 抜き終わる手前でカリ首が入り口に引っかかった「あんっ
 ピクッと一瞬反応する
 
 テレビの画面で食事を選び注文する
 暫く待っていると( ゜∀゜)σピンポーン
 食事が届いたようだ
 バスローブ姿で玄関に食事を受け取りに行く
 食事を運んで来た女性が一瞬驚いた様な顔をする
 (゜Д゜≡゜Д゜)エッナニ?
 すると僕の後ろに彼女も着いて来て立って居た

 _(^^;)ツ アハハ
 親子ほども歳が離れてるカップルだからきっと怪しまれてしまったのかも?

 昼食を済ませお茶を啜りながら休憩
 椅子が一人掛けなので面と向かって座って話をする

 お腹もいっぱいになったのでベッドで食後をくつろぐ事に
 ベタベタとくっついている内に発射していなかった王子がムクムク頭を持ち上げる
 彼女を抱き寄せバスローブを剥ぎ取り上に乗せる
 時間は経っていたが彼女の姫は潤いを帯びている
 腰をモジモジさせ位置を確認している彼女
 でもなかなか入れられないでいる
 僕はちょっと腰を浮かせ姫をめがけ王子を突き刺す
 「いたいっ
 『(〟-_・)ン?どうしたの?』
 「ううん ちょっと引っかかって痛かった」
 『大丈夫?今も痛い?』
 「ううん 入る時ちょっとだけね」
 『そっか じゃぁ動かしても大丈夫だね』
 「うん 大丈夫」

 食後の休憩を結局繋がったまま過ごす事に( ̄∀ ̄)
 王子が挿入され時間の経過と共に姫の中が愛液で満たされて行く
 ゆっくり動かしていてもクチュクチュ♪グチュグチュ♪音がしだした
 もう彼女は感度が上がり何処を刺激されても気持ち良いみたいだっ
 浅くカリ首で入り口をコリコリさせるだけでも感じている
 (⌒-⌒)ニコニコ『ここも感じる様になってきたでしょ?』
 「うんっ」
 『もしかして何処を刺激されても気持良くなったんじゃないの?』
 o(~o~;):ハァハァ・・!! 息を切らしながらコクッ(._.;)と頷く

 騎乗位から僕の上体を起し正常位に体位を換える
 もう中は溢れる程潤っているので多少の強引なストロークも大丈夫そうなので
 彼女に見える様に出し入れを繰り返す
 首を思いっ切り折り曲げ覗き込む様にその光景を見ながら感じている
 『本当に見るのが好きだねっ 見た方が感じるでしょ?』
 (/ω\)ハズカシーィ
 そう言いながらも( ;¬_)ジーーーッと見ている

 時折奥深くをゴリゴリと刺激すると
 >*0*<キャアアッ>*0*<キャアアッ~
 本当に外まで響くぐらいに大きな声を発する
 それが面白くてたまに焦らす様に浅く浅くから一気に奥へ
 浅く早く
 でも奥までは突かない
 そうすると奥まで来そうで身構えるけど(?_?)エ?って感じになる
 何度も期待を煽り期待を裏切り気が抜けた時を見計らい一気に奥へ突き刺す
 その時はさっき迄より更に大きな声を出し凄く感じている様だ
 スロースロー クイッククイック
 変化を付け時にはゆっくり時には早く、時に深く時に浅くを繰り返す
 こういう時の女性の反応を見たり感じたりするのが好きだ(⌒-⌒)

 体位を換え横になって貰って後ろから射し込む
 裾野(すその)とか松葉反り(まつばぞり)と言われる体位だ
 バックと同じぐらい深く繋がる事が出来るのと
 彼女の場合ボルチオが左側にあるので右向きで挿入するとよりボルチオを刺激出来る

 その体位から四つん這いになって貰い今度はバックで…
 「なんか脚の付け根が怠くなってきちゃった~」
 『じゃぁ体位換えようか?』
 『じゃぁ仰向けになって脚伸ばしていいよ』
 真っ直ぐに伸びた彼女を跨ぎ閉じた股の間から王子を射し込む
 まるで素股の様ではあるが確実に入っている
 下付の子の場合は届かないだろうけど
 上付の場合は十分に届く(^。=)
 この体位でグリグリと腰を動かすとクリが擦れて気持良いみたい
 暫くその体位のままでキスをしたりイチャイチャと過ごす



 以前メールでこんな体位もあるよ
 と言って画像を送ったところ興味津々だった様なのでひとつお試しにやってみる事に(o^-^o) ウフッ
 『じゃぁこっちに来て』
 ベッドの済みに仰向けになってもらい膝を曲げさせ深く挿入
 『じゃぁ首につかまって』
 「こぉ?」
 『うん!それじゃぁ持ち上げるね』
 そう言って僕は繋がったままお尻を持ち一気に持ち上げる
 「∑(‘◇’*)エェッ!?」
 ビックリした様子
 そのままでスクワットする様に上下に揺すりながら出し入れを繰り返す
 「( ´△`)アァ-」
 きつく抱き付いて感じている
 でも流石に駅弁スタイルは長時間は厳しいので10分ほどで終了~
 
 この日は屈伸する体位を駅弁も含め多用したので
 翌日しっかりと腿が筋肉痛になっちゃった_(^^;)ツ アハハ




 彼女の緊張も十分に解れ地を出して快楽に溺れている
 最初の頃の固さは微塵も無い
 『そろそろ休憩しようか?いっていい?』
 「うんっいいよ」
 HOTELに入り5時間が経過したところで1回目のフィニッシュ

 『汗かいたからお風呂入ってくるねっ』


 一緒に汗を流しベッドに戻り並んで横になる
 腕枕をして横になっていると心地良い疲労感でウトウトと少し眠ってしまった
 ほんの10分程だろうか?(;・∀・)ハッ?と目を覚ます
 『やばいやばい 寝ちゃってた』_(^^;)ツ アハハ
 目を覚ましそう言うと王子に手を添えモゾモゾ
 暫しの休憩を得て王子も復活(*^-゜)v
 モゾモゾと布団の中に潜り始めパクッと王子を咥えモゴモゴ
 屈んでいる彼女のお尻の方から手を回し僕も姫を愛撫する
 「ふわぁ~」
 股間に温かい息が掛かる
 すると彼女は布団から顔を出したと思ったらいきなり上に乗って来たΣ(゜Д゜)
 すると左手で王子を握り姫に押し当てて行く
 「( ̄― ̄?)…..??アレ??」
 またもや入れられないでいる(´m`)クスクス
 『今度はちゃんと自分で入れてね』
 「あ~んっなかなか入らないよ~」
 そう言いながらもなんとか頭が入りそう
 「痛いっ!」
 「あれ?濡れてないのかな~」
 『どれどれ…..しっかり濡れてるよ』(・m・ )クスッ
 腰をクネクネさせながら体重を載せるとズブズブと奥に入って行く
 もう中は充分過ぎる程潤っている
 下から腰を動かし奥をグリグリと擦る様に刺激する
 土手と土手を擦る付ける様に彼女の腰を掴み前後に動かしながら僕は腰を突き出しながらグラインド
 すると気持良すぎてたまらなくなった彼女が覆い被さってきて僕にきつくしがみつく
 それでも僕の動きは止まらない
 あまりの快感に大声で叫ぶ彼女
 しがみついたまま耳元での大声だったので鼓膜に響いた
 『うるさいよ~』( ^∀^)
 「あっ!ごめん だって気持ちいいんだも~ん」
 そう言うと顔を反対に背けてキャーキャー言っている(*´ω`*)

 暫く騎乗位で楽しみ
 今度は正座をさせてバックから入れ下から突き上げる
 うつぶせになり布団を掴み更にキャーキャーと悦んでいる

 体位を騎乗位に戻し
 『ねぇ?ぐるっと回って向こう向いてごらん』
 「(._.?) ン?このままで?」
 『そう 入ったまんまでぐるっと回って』
 「うんしょっ こぉ?」

 『うん(^_^) その上体で下を覗き込んでごらん』(⌒-⌒)
 「えっ」(*._.)
 「(〃▽〃)キャー♪」
 『入ってる所良く見えるでしょ?』
 「本当だ入ってる~」
 そう言いながら( ;¬_)ジーーーッと覗き込んだままお尻を上げ下げしながら見て感じている
 暫しその環境を楽しんでいる
 僕は上体を起し後ろから抱き抱え後ろから突き続ける(~O~;=;~Q~) アン アアン

 外はもう真っ暗
 時間を見ると5時を回っている
 フリータイムが6時迄なので
『ホテル出たらご飯でも食べてかえろうか?』
 「うん(^_^)」

 2回目のフィニッシュを終えてお風呂に入り全身を洗う
 フリータイム終了間際にぎりぎりチェックアウト(*^-゜)v

 その後イタリアンレストランで食事を済ませ彼女を駅まで送り帰路につく
 行きは1時間40分ぐらい掛かったのが帰りはラッシュも過ぎていたので1時間も掛からずに帰ってこられ彼女にお礼とただいまメール(⌒-⌒)
 
write: 静岡県東部オトナ系日記■■2009.6.20■■
つながり >1 >2 ...つながり >1 ...つながり >1 ...つながり >1 >2 ...つながり >1 ...つながり >1 ...つながり >1 >2 ...つながり >1 >2 >3 ...つながり >1 >2 ...つながり >1 ...つながり >1 >2 ...つながり >1 ...つながり >1 ...つながり >1 >2 ...つながり >1 ...つながり >1 ...つながり >1 >2 >3 ...つながり >1 >2 ...つながり >1 ...つながり >1 >2 ...つながり >1 ...つながり >1 >2 >3 ...つながり >1 ...つながり >1 ...つながり >1 >2 >3 ...つながり >1 >2 ...日記QRコード
つながってる???アイテム
不都合な真実
不都合な真実 (書籍/雑誌)
   コメント 
  

   トラックバック 
ウケタ
0
泣けた
0
感動した
0
がんばった
0
勇気付けられた
0
萌えた
0




[ 利用規約 | 質問(Q&A)・お問合せ | プライバシーポリシー | 設定変更 | 広告掲載 ]
cyberz.jpCONOE.netであい.COMLn.jpHITCHART.COM
Cyberz Inc.Cyberz Community PlatformERIKOdareMITERUVCastEngine
Copyright(c) 2004-2009 Cyberz Inc. Allrights reserved.
日記系.jp」はサイバーズ株式会社が提供しています