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 (〟-_・)ン?( *´艸`)「民家に囲まれた中にあったΣ(゜Д゜)」
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◆?才 2月14日(水瓶座) B型 静岡県東部在住 営業 年収 100円以上 水曜休み 家族と同居 既婚 ◆離婚×1 ◆子供2人 車有り お酒を飲める 173cm 72kg /普通体型 / 茶髪 黒目 ◆好きな野球チーム: なし ギャンブルしない
◆趣味・興味: 音楽, 映画/ビデオ, ゲーム(ソフト,ハード), コンピュータ, インターネット, 辛党
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 民家に囲まれた中にあったΣ(゜Д゜)
 目的のホテルはインターの近くの民家の密集している中にポツリと在った
 『へー こんな所にホテルが在ったんだ~』
 感心そうに彼女が言う
 「本当だね 変な場所に在るよね?」
 そう言いながらホテルの駐車場へと入っていく
 何とも天井の低い駐車場なので
 2mの高さのある僕の車だとこういう所に入るのはドキドキもの(T▽T)アハハ!

 車を駐めうつむき加減の彼女を連れホテルの中へ
 部屋の中に入るとこれまたこぢんまりとした部屋で洗面所と脱衣所とトイレが一緒になっている
 でも流石にラブホだけあって浴室はきっちり別になっていた。

 早速浴槽にお湯を入れ部屋に戻って見ると
 照れ臭いのだろうかベッドの上に横になって丸まっている
 「ん!何してるの」『ううん べつに』
 そっと側に寄る
 とても照れた様子で膝を抱える様に丸まっている彼女にそ~っと手を伸ばす『あんっ
 「一緒にお風呂に入る?」『ヤン(~-~*)≡(*~-~)ヤン』頑なに拒絶されてしまった(T▽T)アハハ!
 ベッドの上で横に並び服の上からタッチする

 軽くキスを交わしながら彼女の上になる
 キスで興奮したのか息が荒くなっている
 そのまま股の間に躰を入れ固くなった王子で服の上からクリを刺激する
 『あんっあんっ』可愛い声が部屋に響く
 下着を見るとうっすらと濡れているのが分かる

 『暗くして!』
 そう言う彼女のリクエストで部屋の電気を全て消したものの
 大きな窓が在りカーテンしか無いので電気を消した意味が無い(〃^∇^)o
 多少薄暗くなった部屋の中で服を剥ぎ取って行く
 最初は(>_< )イヤッ( >_<)イヤッって抵抗していたが
 その内観念したのか素直に脱がさせてくれたが最後の一枚で抵抗されてしまう(;´д`)

 「さぁ一緒にお風呂に入ろ?」
 『え~一緒に入るの~ 先入っていいよ~』
 「じゃぁお風呂の電気も消してあげるから それなら良いでしょ?」
 うん(*´・д・)
 「じゃぁ先に入って」
 
 上半身裸で下着一枚の格好で胸を隠しながらお風呂に向かう
 後から僕もその後を追い浴室へε=ε=ヾ(*゜ー゜)シ  |風呂|
 浴槽内でも又膝を抱え丸くなりうつむいて居る

 「ちょっとぬるかったね?」と聞くと"((_- )( -_))" ウウン『ぬるく無いよ』
 「えっ ぬるくないの? いつもこれぐらいのお風呂に入ってるの?」
 『うん(゜_゜)(。_。)』
 そんなたわいもない会話をしながら後ろから抱き締める『あんっ
 背中から腰へ手を回しお腹から胸へと進めて行く
 充分に感じているのは仕草で伝わってくるが
 やはり照れ臭いのだろうグッと声を押し殺して居る
 何ともその様が可愛らしくつい声を出させてやろうといたずら心に火が着く
 両手で胸を揉むと流石に若いので弾力は抜群
 そのまま胸の中心のまだ発達していなく小さな乳首を両指先で上から軽く擦る(-_^:) ピクッ
 「そう言えば胸感じるんだったよね?」
 『うん 感じる』
 「どぉ?感じる?」
 そう言うとやっとつまめるかどうかの乳首を指先でつまんでみる『はぅ』

 手を下にずらして行き姫に軽くタッチしてみる
 「あれ?すごくヌルヌルになってるよここ」『やんっ』
 そのまま姫の中にそ~っと指を入れてみる
 もう充分に潤って溢れ出てくる
 
 こちらを向かせ僕の股の上に座らせる
 『あっ だめっ 入っちゃうよ~』
 「ううん 大丈夫だよ」(*^。^*)
 今度はその可愛らしい小さな乳首を口に含みながら
 王子をクリに宛がい刺激する
 『あっ だめだめ 入っちゃうってば~』o(~o~;):ハァハァ・・!!
 そう言いながらも彼女の腰は動いている
 「そんなに腰動かしたら本当に入っちゃうよ」( *´艸`)ウブブ

 そんなこんなで暫く浴槽でスキンシップを楽しみ彼女の腰に手を回し持ち上げ
 「ちょっとここに座ってごらん」
 浴槽の縁に座らせ股の間に顔を忍ばせる
 『あんっ いやっ』
 乳首と同じく未発達なクリを花びらを広げ口に含む『いやんっいやんっ』
 (〟-_・)ン?「嫌なの?」
 『ううん 気持いい~』
 あまりに突起していないクリを舌先で愛撫する
 彼女が高揚していく様が分かる∬´ー`∬

 「あまり外に居ると躰冷えちゃうね?」
 『ううん 大丈夫』
 3(-_^) エッ?「本当に?」

 そう言う彼女を浴槽に戻し肩からお湯を掛けてあげる

 「じゃぁぼちぼちベッドに行こうか?」
 『うん』
 「じゃぁ先に行ってて」
マエの話へ話のつづき
 
write: 静岡県東部オトナ系日記■■2009.10.18■■
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